全200ページ期間限定無料モニターレポートをあなたにプレゼント中
当サイトにアクセスありがとうございます。ただ今、アクセスしてくれたお礼に期間限定で合計200ページ以上の無料モニターレポート(2冊)をプレゼント しています。いますぐお申込みフォームより限定モニターレポートをダウンロードしてください。
●完全無料でLinuxをWindows上で動作させるマニュアル(全80ページ)
●Linux挫折者・初心者向けサーバー構築マニュアル
【イントラサーバー構築Vine Linux4.2編】(全120ページ)
現在、モニターとして上記の2冊のレポートを無料で差し上げています。
いますぐ上記お申込みフォームから、モニターレポートを手に入れてください。
このレポートさえあれば、どんな人でもいますぐLinuxをはじめられます。
034.jobsコマンド バックグランドで実行しているジョブを表示する
スポンサードリンク
ジョブの状況を表示する
■-- 文法 --■
例)
jobs
ジョブの状況を表示する
※▲はスペースを表してます。
■ 説明
jobsコマンドは、コマンドラインからユーザが実行したコマンド(ジョブ)の状況を表示するために使用します。表示される情報はジョブ番号、ジョブのステータス、ジョブの内容になります。引数にジョブ番号を指定すると、そのジョブ番号が割り当てられているジョブの状況を表示します。
■ オプション
-l プロセスIDを表示する
-p プロセスIDのみ表示する
■ 実行例
▼ ジョブの状況を表示する
------------------------------------
$ jobs ←ジョブの状況を表示する
[1] Stopped cat ./tempfile.aa | more
[2]- Stopped man ls
[3]+ Stopped top
------------------------------------
▼ プロセスIDを表示する
------------------------------------
$ jobs -l ←プロセスIDを含めて表示する
[1] 4220 停止しました cat ./tempfile.aa
4221 | more
[2]- 4249 停止しました man ls
[3]+ 4269 停止しました (シグナル) top
ジョブの状況
Running 実行中
Stopped 停止中
Done 終了
Terminated 強制終了(中断)
------------------------------------
スポンサードリンク
Linuxコマンド:当サイトについて
- Linuxコマンドは個人で運営しているサイトです。
- ご意見、ご質問はメールでお願いいたします。